WBS就活応援プロジェクトFacebookにこんこん!

こんこんが過去のモーニング娘。時代のことを
こんなに語ってるのは初めて

いつもの巡回してたら桜を背景に
綺麗な紺野あさ美アナの写真がありドッキリ(^^)

★「中卒」アイドルは女子アナを目指した。(その1)
会社員になった「モー娘」。
記事の内容が素晴らしい

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引用
「実は、モー娘から女子アナになった詳しい経緯は、テレ東の社員もあまり詳しく知りません。
テレ東に入社後、紺野アナは自分の「モー娘。」時代過去をあまり語ることがなかったからです。
でも今回、WBS就活応援プロジェクトのためにやや詳しく話をしてくれました。」


との事。
全部見るべし。
もう自分は全部保存したけど(^^)



私が目指したのはアイドルではなくあくまでモーニング娘。という存在
卒業後に何となくタレントを続けるということには違和感
私の場合ピンポイントでモーニング娘。というグループに憧れて入ってきたので、
自然とソロで芸能活動するという選択肢は消えて行ったのだと思います。
あと、水着がだんだん小さくなっていくよといったような声にも恐怖心を持っていたり。
個人的に水着は苦手だったので(笑)。

もし卒業したら一人で何をしていけばいいのかということは、日ごろからずっと考えていたんです。
どんな道にも良いこともあればつらいこともある。
自分にとってつらいことが起きたときも負けずに熱意を注いでいけることは何だろう。
そんなことを、1年ぐらいずっと考え続けていたと思います。

マラソンの有森裕子選手の「自分で自分をほめたい」という有名な言葉がありますよね(96年アトランタ五輪。有森選手は銅メダルを獲得)。
オリンピックでゴールした後に、テレビ局のアナウンサーのインタビューを受けて、
彼女はこの台詞を言ったんですが、その様子をテレビで見ていたんです。
あのときまだ私は9歳ぐらいの小学生でした。
でも子供ながらに、スポーツ選手のそういう感動する言葉を人々に届けるお手伝いができる仕事って素敵だなと感じたんです。
いつか、自分もそういう仕事ができるアナウンサーになれたらいいなと。


次回へ続くとあるので次回はよ!!
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